2026年3月26日木曜日

ブルグの会、トリは日曜日です。

 ただ今開催中のブルグの会、1日に一人ずつ公開をしていますが、トリは次の日曜日となります。

といっても、オンラインなので、公開後もずっとみれます。

はじめは、開催しているのに募集受け付けるってどうかな?と思っていましたが、募集期間を延長したことで申し込みに間に合ったとおっしゃってくれる方が多くて、やって良かったと思いました。

1日に一人ずつ公開も、初めての試みでしたが、平日でもみてくださる方が多くて、少しずつであれば曜日はあまり気にしなくてもよいのかも、と思いました。

来年は3月の連休明けまで募集受付にして、週末の近くから公開にしていこうかなと思います。

ブルクの会↓

https://burgnokai.blogspot.com/

2026年3月22日日曜日

ブルグの会、はじまりました。

 ブルグの会に、参加していいただいた皆さん、本当にありがとうございました。

申込みのメールが届かないトラブルがあり、焦りましたが、皆さんの寛大な心で受け入れて頂き、小さなトラブルですますことができ、感謝しております。

今回のブルグの会は1日に一人ずつ公開しているため、最後の方が公開になるのは、おそらく次の土曜日になるかと思います。

私の仕事の都合で、公開時間は12時、もしくは15時となります。

そして今回も感想を書かせて頂きました。本当はもっと気のきいたコメントをしたいのですが、感覚的なコメントしかできず、背伸びして言葉を並べるのも違うかなと思うので、私の思うままを書かせて頂きました。なので時間のある時に読んでもらえたらと思います。

ブルクの会↓

https://burgnokai.blogspot.com/

2026年3月11日水曜日

第6回ブルグの会の申し込み期限の延長のお知らせ

 皆さん、 こんにちは。

何とな~く、ブルグの会の申込み期限を延長しようかなと思いまして、3月23日(月)午後23:59までに変更しました。

公開は変更せずに3月21日(土)15:00~となります。

公開が始まっているのに、申込みを受け付けているというちょっとへんな形となりますが、そのほうがいいかなと思って変えてみました。

今までは全員の動画を一斉に公開にしていましたが、今回は1週間ぐらいかけてのんびり公開していきます。1日に多くて2人、もしかしたら今日はお休みという日も出てくるかと思いますが、私のゆっくりな公開ペースに合わせてゆっくり楽しんで頂けたらと思います。

詳細・募集記事は「こちらへ」

「申込みフォームはこちらから」

2026年2月18日水曜日

発表会の曲、レッスンで先生にみてもらいました

 7月の発表会の曲、一人で選曲して、1か月とちょっと一人で練習して、今の状態でできることの80%ぐらいに達して、これ以上を目指すとなるとレッスンで先生に習ったほうが良いと思ったので、今日のレッスンでみてもらいました。

16小節ぐらい弾いて そこで止めてみてもらと言って弾き始めたのに、なんか止められなくて結局最後まで弾きました。

先生はよくみてあるって、褒めてくれました。

でも、あとはやっぱり弾き方の問題だね。って言われて、だよね。って思いました。

これよりも良くなるとしたら、地道に一つずつ弾き方を直していくしかないって言われました。

去年は、どんな曲かほとんど理解できない状態で弾き方を直すことに取り組んでしまったので全く楽しめなかったのですが、今年は、発表会5か月前の今、どんな曲か掴むことができて、弾いていて楽しいなって感覚が体験できて、心に余裕があるので、弾き方を直しながら練習していくことに不安とか嫌悪感がなくて、覚悟ができている感じです。

今日は1楽章をみてもらったんだけど、2楽章も同じような感じで自分で楽しく練習して、限界だなって思った時に先生にみてもらう作戦でいこうと思います。

この前、ちょっと気持ちが落ちていたのは、もしかしたら弾き方の問題で練習してもそれ以上  上手に弾けない状態になっていたからかもしれないです。

今回、今までと違うことを試してみて、自分で考える独学的な要素とレッスンで習うことの良さを感じることができたので、次の曲にいかしていこうと思います。

2026年2月13日金曜日

気持ちのバランスをとるのが難しいなぁ

 ピアノって気持ちのバランスをとるのが難しいなぁと思います。

趣味のピアノでこんなこと言っていたら、笑われそうですが。

私の練習のしかたが、できてない所ばかりに目がいっていて、ポジティブな要素が少なくなってしまっているからそうなるんだろうとは思うのですが・・・。

ピアノの練習をたくさんしている時ほど、体は元気なのになぜか気持ちが落ちていって変な感じになることが多い気がします。

今、7月の発表会の曲を一人で練習しているのですが・・・(レッスンで習わない理由は前に記事に書いた通り)・・・習うにしても習わないで一人で練習するにしても、同じような心理状態になるってことがわかりました。

これで私のレッスンの受け方が問題で苦しくなっている訳ではなく、私自身の問題で苦しくなっていることがはっきりしました。

で、練習をすればするほど気持ちが落ちるっていう問題、どうやって解決する?っていう新たな問題が出てきてしまいました。



2026年1月14日水曜日

ちょっとだけバレた

 今日のレッスン、今年初めてのレッスンだったんだけど、自分からは何にも言わないようにしようって決めてから行ったのに、なぜか発表会の曲、こっそり練習していたことがバレた。

ブルグミュラーの「なぐさめ」みてもらって、一通り終わった後に、「練習してる曲これだけ?」って先生の方から聞かれて。

「なんでわかるの~!」ってびっくりしてさわぎました。

先生は何も考えず、考えるより先に口が動いていたらしいのですが、こういうことよくあります。黙っていたのに、なぜかバレる。

でも、自分の中でまだ温まりきってないのでもう少し秘密にしたいと正直に言ったら、受け入れてもらえて、曲名とかどれぐらい練習しているのかとか、秘密にして何をしたいと思っているのかとかも、全く聞かれませんでした。

まーね、「なぐさめ」よりは全然練習している時間長いし、「なぐさめ」の完成度に対して手が動いていたので、感覚的に直感で分かったんじゃないかなと思います。

練習している曲はソナチネの36-6なんだけど、1楽章が長くて、曲の構成が全く分かってないから、まずはそこからかな。

なんでその曲にしたかは、「手が届かない~」があまりなさそうで、楽しく弾けそうで、練習することで自分が少し成長できそうな曲を探したら、その曲になりました。

後から思い出したんだけど、3、4年前、発表会の選曲する時、候補にあがってた曲でもあるので、多分先生からだめと言われることはないかなと思っています。

2026年1月10日土曜日

発表会の選曲を一人でする

今年も、通っている教室の発表会が 7月にあるのですが・・・。

去年すごく辛かったので、同じような辛い思いはもうしたくない!

だから、今年は自分で先に準備していこうと思いました。

その1

去年は3か月前に曲を変更したので、曲を作りが未完成のまま発表会になってしまった。

→舞台映えを気にせずに、自分の弾きたい曲を選んで早めに練習する

その2

弾き方改善中だったこともあり、弾き方ばかり直されて楽しくなかった。

→レッスンで習う前に、動画を撮ってチェックして先に自分で直せる所は全て直しておく

その3

練習期間が短かったこともあり、曲を理解することや曲を作ることが自分のペースでできず、先生に言われたから そう弾く っていう状態になってしまって、楽しめなかった。

→音源を聴いたり、ネットの力を借りながらでも、ここはこう弾く を先生に言われる前に自分で決めてからレッスンで習うようにする

そんな訳で、今週末は予定がなく時間に余裕があるので、選曲しました。

去年辛かったから今年はもう発表会に出たくないとはならずに、改善していこうと思えたのは、Web発表会のおかげです。

発表会で満足な演奏ができなかったから、Web発表会で弾こうと自分で練習したんですよね。レッスンだと先生が教えてくれるけど、自分で練習となると良くなる為には自分で気付くしかないから、気付けるように細かな所も見るようになって、ちょっとずつしか直らないけど、ちょっとずつ良くなっていく、それが楽しかったんですよね。

その楽しみを味わってから、レッスンに持っていこう。

ブルグの会、トリは日曜日です。

 ただ今開催中のブルグの会、1日に一人ずつ公開をしていますが、トリは次の日曜日となります。 といっても、オンラインなので、公開後もずっとみれます。 はじめは、開催しているのに募集受け付けるってどうかな?と思っていましたが、募集期間を延長したことで申し込みに間に合ったとおっしゃって...